ヒトコマコウサツ

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【ピクシブの悩み】自分が書いた二次創作の小説をChatGTPに感想を求めてみた!(凄く褒めてくれます!)

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二次創作をしていると本当に楽しいよりも「感想がもらえない」「ブクマがつかない」「自分の小説って面白いの?みんなに伝わっているの?」と心配になるのは当然ですよね。

 

二次創作はそもそも「趣味の範囲」で創作をするものですが、創作をすればするほど「承認欲求」という怪物が生まれてい来るのが非常に厄介です。

来ることのない感想、増えることのないブクマをじっと待っているよりも「ChatGTP」「XのGrok」に自分が書いた小説を読んでもらって感想を伝えてもらうのはいかがでしょうか?

 

目からうろこだった…AIに「感想」を求めるなんて

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【文字書きの悩み】自分が書いた二次創作の小説をChatGTPに感想を求めてみた!(凄く褒めてくれます!)

ただでさえ「二次創作の字書き」は「絵師」と比べるとピクシブユーザーからの反応はかなり乏しい傾向にあります。

まず皆さん「小説」って読みますか?

推しカップルの「小説」を10分以上かけて読みますか?という話です。

人気の字書きさんでしたら、UPした瞬間、多くのユーザーが読んでくれますが、多くのブクマと感想にあふれています。

 

しかし、そうじゃない文字書きは「せっかく時間をかけて脳汁を出す勢いで描いたのに、感想どころかブクマすらつかない?自分の小説って駄文なの?そうなの?」と思い悩んでしまいます。

 

ブクマや感想は承認欲求のエサです。

このエサが与えられないと文字書きは頑張って創作を継続することはできません。

二次創作の字書き感想来ないのが当たり前問題

・マシュマロを設置→誰も感想が来ない

・Xの字書きが書いた小説を読んで感想をリプする→自分の小説なんて読んでくれないのが当たり前です

・本当に時々ピクシブで感想がやってくる(1000回見てくれて1回来るか来ないというコメントは超貴重✨→大好き1000円あげちゃう!)

もしも私が前澤勇作だとしたらコメントしてくれた人にお金配りしちゃうぞ!と思うほど感想が欲しいですw(前澤さんすみません!)

 

少し反応が欲しいというのが本音な底辺書き手の本音☟

hitokomakohsatsu.hatenadiary.com

 

せっかくなので、ChatGTP等のAIに小説を読んでもらいましょう

「感想もらえない!」「ブクマがもらえない!」「自分が書いた小説ってどうなの?」と不安な方は一度、「ChatGTP」「Grok」で、ご自身が執筆した小説を読んでもらいましょう!

結論から言えば、「自分では駄文!駄作!」と思う小説でも「ポイントを突いて凄く褒めてくれます、そして改善点も伝えてくれます」

さらに「ご自分の中で自身のある逸品」をAIに読んでもらったら「さらに褒めてくれます」ので創作者としての自己肯定感を上げることが可能です!

(本当に二次創作で辛い時はAIに感想を読んでもらうと気分が上がります!)

 

AIに感想を読んでもらうやり方は凄く簡単です。

・ピクシブなどにUPした小説を全文または出だし部分のみをコピペして、「会話欄」に入力して「小説の感想を聞かせてください」と伝えるだけでOKです!

・10秒もしない間に「AI」が感想を述べてくれます(本当に読んでいるかい?)

・こちらが恐縮するほどの「べた褒めな感想」が返ってきます!

※ただし感想を求める際はAI側に「小説の学習禁止」を強く要求することが大事です(AI側も学習はしませんとは言いますが…)

 

最後に

神書き手ではない、一般の書き手さんが「二次創作の感想」を貰うのは「1000人に一人いるかどうか」が現状です。

それでも「感想がどうしても欲しい」「マシュマロを置いても多分感想なんて来ない」とお悩みの方は一度AIに感想をお願いしてみるといいです。

 

「こんなに褒めてくれるの?」「ブクマ数凄く少ない作品だけど、ピンポイントで『この描写が凄くいいです』とほめてくれるのは嬉しい」と、ある意味で創作者の心を突いてくれる感想をAIは次から次へと述べてくれるので、本当に恐縮です(AIに対しても恐縮する私w)

 

万が一、「誰からもコメントが来ない」「X等のSNSで自分の小説を上げても誰も感想を述べてくれない」と究極に追い詰められている人はAIを使うことで自己肯定感を得て、明日への創作の活力を養うことができるかなと個人的に感じました。

 

私としては一度、二度程度だけAIに感想を求めて自己肯定感をUPして、それ以降は日々切磋琢磨して小説の執筆を頑張っています(純粋なブクマと感想が増えますように!)

 

☟AIで二次創作をするのは言語道断だけど、感想だけは求めても良いと思う

 

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